PRODUCT 取扱い商品
- 好熱菌の酵素パワー 栄栽強育(えいさいきょういく)
- スリム蛍光管(直管)ソケット交換いらずでLEDよりコスト削減
- 水銀灯に替わる節電照明 エネブライト
- 新型インフルエンザ対応 No2ウォーター
- ソーラー式 携帯充電器 ソラねこ
- H5N1型対策用高機能マスク 新型インフルエンザ対応
- 水質浄化装置 「イオンスパーク」
- ハイブリッド光触媒のたまご 「ブリたま」
- 蛍光灯照明用反射板「MCPET」
- 新しい植物ステロール「EuChol-S(ユーコール・エス)」
- 特別栽培緑茶 「弁慶番茶」
会社所在地
〒690-0044
島根県松江市浜乃木7丁目3-3
エコアート株式会社
TEL (0852)28-0104
FAX (0852)61-0160

スリム蛍光管(直管)ソケット交換いらずでLEDよりコスト削減

新スリム型蛍光灯照明が注目されている理由は、開発途上のLED型のものに比べ
導入コスト、ランニンクコストの面で大幅に削減が可能である点です。


SKY LINEリニューアル用ランプ(FHN-R22)は、高周波点灯専用T5蛍光ランプ(管径15.5mm)で、従来から基本照明に多く使用されているFL40S(管径32.5mm)と同じ寸法で製品化し、専用電子安定器との組合わせにより省エネ、省資源、省ゴミを実現し、
消費電力が最大47%削減できる蛍光ランプです。

オフィスに、店舗に、SKY LINE蛍光灯と多灯用電子安定器を採用いただいた場合の当社試算です。100灯の蛍光灯を1年間(12時間×250日=3,000時間)使用した場合、電気を単価22円/kWhとみなすと…

- 従来品 51WXlOO灯×3,000時間×22円÷1,000=336,600円
- SKYLINE 27WXlOO灯×3,000時間×22円÷1,00D三178,200円
※従来型安定器消費電力は当社調査による。

SKYLINEリニューアルはLEDとの消費電力の差はほとんどありませんが、導入コストを大幅に抑えることができます。

SKY LINEリニューアル用賀光ランプは、菅径15.5mmのT5ランプにG13ソケット対応の口金を備えた蛍光ランプです。通常T5ランプのピン間隔約5mmに対し、約13mmと広く、既存FL40S(FLR40S)用器具ソケットを交換せず、SKY LINEリニューアル用蛍光ランプと専用電子安定器の交換で、省エネ照明にリニューアルする事が出来ます。

多くのスリム蛍光管がソケットの交換が必要になりますがSKYLINEリニューアルは導入コストを考慮に入れ設計されました。

「SKY LINE」リニューアル用ランプ(FHN-R)は、管径が従来品の1/2以下で、ガラス使用量は58%削減しています。また、運搬時の体積は約1/3、廃棄時の質量は、約1/2になります。製造、運搬、使用、廃棄のすべての段階でCO2を削減します。まさに、エコ時代の環境配慮型の蛍光灯ランプです。